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【最高の離婚】 第7話 感想

私、桜、大好きなんだ。

結婚してここに来たとき、

あっ。そっか。
私、桜の見える家にお嫁にきたんだ。

って思ってうれしかった。

同じ花を見て、同じように奇麗だと思う人と一緒にいることが一番幸せなんだろうね。

 

最高の離婚 第7話

    ドラマ『最高の離婚』感想

 

文字数めっさ多いので、端折って読むことを推奨します。 

あれから、灯里と諒は別々に帰って行ったらしい。

そういう、よその家のことをさ、噂話みたいにするのはよくないんじゃないの。

いいじゃん。うちもうちだし。

 

結夏は、淳之介を家に上げた所を亜以子さんに見られた、と光生に打ち明ける。

 

もう限界なの。…亜以子さんに説明しよう。

何を?

離婚しましたって。

離婚しました…。

 

亜以子さんは、知らなかったらしい。
結夏と仲が良かっただけにショックを受けた様子。

 

私が離婚したときは、誰からも許してもらえなくてね。
どうして分かってくれないのかしらって。
ひどい親だと思ったわ。

だけど、今は分かるの。
大事な子供や孫の離婚を許せる人なんていないわ。

あっ…あのさ…わりと前向きな感じなんだよね。
円満な感じ?いい感じになろうってことで離婚、選んだんでね。

全然。全然そういう…。

バカ!光生も結夏さんも大バカ者よ。
私は離婚なんて絶対認めません。

 

若い時は煩わしく感じる年長者の言葉…。
自分がそうなるとよく解るという…うん。解る気がする。

 

クリーニング屋には本社から人が来て、結夏はお払い箱になった。

亜以子さんに呼ばれて髪を染める結夏。

 

昔は、お友達のお店があったんだけどね。

亜以子さん、美容室行きませんもんね。

他人に髪を触られるの苦手なのよ。めんどくさい性格なの 実は。はは。

光生は私に似たのかな?
何も離婚するところまで似なくてもいいのにね。

結夏さん。

はい。

私に遠慮して言えなかったんでしょう?
別れた人と暮らすなんて、つらかったでしょうね。
ごめんね。
…もっと早く気付いてあげればよかった。

…私が言いだしたんです。

私が良くなかったから。
私が、ちゃんとできなかったから。

そんなこと…。

あるんです。
分かってます。分かってるんです。

ごめんなさい。ごめんなさい。

 

亜以子さんに、もう一度だけ考え直せない?と言われて、ぼんやりと川を見る結夏。

缶詰。

えっ?

缶詰が発明されたのは1810年なんですってよ。

へえー。

で、缶切りが発明されたのが1858年。

えっ?

おかしいでしょ?

おかしいです。

でも、そういうこともあるのよ。
大事なものが後から遅れてくることもあるのよ。

愛情だって。生活だって。

 

光生は、諒に呼び出されて、ネットカフェに行く。
諒は、あれからずっとここに泊まっているらしい。

「ジョジョ」とか読んでいて、相変わらずのマイペース…。

 

諒に付き添って、灯里に口添えしてあげる光生。

 

すいません。上原さん、すごいつらそうにしてて。
何か、ものすごい顔色悪いんで。

この間も言いましたけど、もう終わった話なんで。

寝るところないらしいんです。

あると思いますよ。いろんな女の人いるんだから。

それね、僕も言いました。
僕も言いました。
言いましたけど…とにかく顔色悪いし、上着とかこれしかないみたいで。

 

しかたなく、諒を家に入れてやって、光生を睨む灯里。

 

濱崎さん。いつからそんなおせっかいになったんですか?

部屋に戻ると、一緒に借りた部屋なのに追い出して悪かったと、灯里は諒に謝る。

 

ちゃんと準備してきちんとしましょ。
それまではお互い、割り切ってやってけばいいと思うし。
荷物も分けて整理して。

諒は灯里に縋り付く。

俺…嫌だよ。灯里と別れるの、嫌だよ。

灯里は以前の通りの落ち着いた口調で静かに話すのだった。

ごめんね。

そういうの、気持ち悪い。

 

帰ってきた光生に、結夏は亜以子さんから聞いた話をしてみた。…したつもりだった。

 

あのさ。

うん?

缶詰。

缶詰のね、発明のときってのがあって。

缶詰を出してくる光生。

 

違うよ!取ってって言ったんじゃないよ。

じゃあ何取んの?

取らなくていいよ。
私が言いたいのはそういうことじゃないの。

実はね、缶切りの方が後なの。

缶切りを持ってくる光生。

違う。違うよ。発明なの。後からね、ついてくるものなの。
分かんない!?

…猫の缶詰 …もうなかったっけ?

違うよ。だから…。

…もういい。

 

伝わらない。
そりゃ伝わらないよね…。 

 

翌日、結夏と灯里スーパーでたまたま出会った。

「ナツメグ」の話から、ドラクエの話にまでなり…
一緒にお茶をして、光生の話で盛り上がる。

光生は、「好きな動物ベスト10」をノートに付けているらしい。

それも、灯里と一緒に暮らしていた頃から、今に至るまで。

昔の1位はマレーバク。現在は8位。
現在の1位はエミューだと笑う結夏。

 

ああ。何か変だよね。
元妻と元カノが2人して彼の話してるなんて。

フフフ。

何でかな?

うん?

何で紺野さんみたいな人と付き合ってた人が、こんなんと結婚したかな。ふふふ。

何言ってるんですか。

だって…違うし。
紺野さんみたいに頭良くてちゃんとしてる人の方が合ってるっていうか。
私が間違えられたっていうか?

そんなことないと思います。

あるんですよ!

 

思わず声を張り上げてしまって、はっとする結夏。

 

嫉妬してる…。

 

ハンバーグを作ったけれども、焦げてしまった。
光生は平気で亜以子さんの所に食べに行く。

結夏は1人でイライラする。

 

淳之介が婚姻届を持ってきてくれた。

でも、結夏は断る。

それを遠くから見てしまい、プロポーズされていると誤解する光生。

逃げ出した光生は、灯里と出会う。

 

もうすぐ咲くはずの目黒川の桜…。

結夏は桜が大好きだった。

 

結婚して、ここに来たとき、

あっそっか。私、桜の見える家にお嫁にきたんだ…

って思ってうれしかった。

 

光生は桜が大嫌いだった。

 

花見の時季は、だいたい下向いて歩きます。

どうしてですか?

何か怖いじゃないですか。桜って。

花見なんて最低。

こんなの全部倒れて目黒川に流れていって、そのまま東京湾に
沈んでしまえばいいと思います。

まっ…そういう人、少数派ですけど。

しかし、灯里はそれに同意した。

私も。

ですよね。

じゃなくて。…桜、嫌いです。

 

結夏は淳之介に言う。

同じ花を見て、同じように奇麗だと思う人と一緒にいることが一番幸せなんだろうね。

 

光生はそういう人ではなかった。

今、光生は、思わぬことで灯里と自分の共通点を見つけた喜びに溢れていた。

 

俺、幸せにしますよ。

と、淳之介は言う。

ごめん 無理。あんたじゃない。

いいやつだと思うよ。
思うけど、幸せになるために好きになるわけじゃないから。

 

くそばばぁ!!

と笑いながら、書いてきた婚姻届を破る淳之介。

くそがき!

と、笑いながら、淳之介に投げつける結夏。

 

淳之介が去って行ってから、結夏は道に落ちた猫缶が入った袋を見つける。

 

終わった。

 

その日、光生は灯里と飲んで帰ってきて、ご機嫌だった。

翌朝。

結夏は朝からご飯を作った。
洗面所もきれいに掃除した。

ベランダから手を振って、光生を見送った。
可愛い雑貨屋でレターセットを買った。
ナツメグも買って、ハンバーグを作った。

可愛い便箋に向かって、光生に手紙を書いた。

 

「光生さんへ」

「光生さんだって。

 今、自分でそう書いててびっくりしました」

「あなたのことを名前で呼ぶのは、ちょっと記憶にないぐらい久しぶりな気がして
 何か緊張します」

「取りあえず、ご報告です」

「私、家を出ました」

「部屋を見てびっくりしましたか?口 開いてませんか?
 今、説明しますので、ひとまずそれを閉めてください」

「あのね、光生さん。やっぱりこのまま一緒に住んでいるのは変だと思いました。
 私たちは離婚して結構たつし、何かと支障があると思うのです。」
「どんな支障かは上手く説明できないのですが、最近どうも、またあなたのことを
 見てると、変にざわざわとするのです」

「私なりに、そのざわざわを打ち消すとか、あるいは元に戻す努力を検討してみたのですが
 どちらも上手くいきませんでした」

「私、あなたのことを変だとか言いましたが、どうやら誰より変なのは
 私なのかもしれません。
 いろんなことの 調整が上手くできないのです。」

「好きな人とは生活上気が合わない」
「気が合う人は好きになれない」

「私、あなたの言うことやすることには何一つ同意できないけど、でも好きなんですね」
「愛情と生活はいつもぶつかって、何というか、それは私が生きる上で抱える
 とても厄介な病なのです」

「前に映画見に行きましたよね?ほら。私が10分遅刻したとき。」

「横断歩道を渡ったら、待ち合わせのところにあなたが立っていました。
 寒そうにしてポケットに手を入れてました。
 この人は、今、私を待ってるんだ。
 そう思うと、何故か嬉しくなって、いつまでも見ていたくなりました。
 それは、映画を観るよりずっとすてきな光景だったのです。」

「あなたをこっそり見るのが好きでした。
 あなたは照れ屋で、なかなかこっち向かないから、盗み見るチャンスは
 たびたびあったのです」

「目黒川を2人で並んで歩くとき、こっそり見てました。
 DVD見てるとき、本読んでるとき、いつもあなたを盗み見て、
 気持ちは自然と弾みました」

「桜が見える家にお嫁にきて、桜が嫌いな人と一緒に暮らして」

「だけど、あなたが思うより、ずっと私はあなたに甘えていたし、包容力っていうのとは
 少し違うけど、あなたの膝でくつろぐ心地よさを感じていました。」
 一日、日なたにいるようなそんな。まるで猫のように。」
「もしかしたら、私は、この家に住む3匹目の猫のようなものだったのかもしれません。」

「おいしいご飯、ありがとう。
 暖かいベッドをありがとう。
 膝の上で頭をなでてくれてありがとう。
 あなたを見上げたり、見下ろしたり、盗み見たり、まじまじ見たり、
 そんなことが何よりかけがえのない幸せでした。」

「光生さん。ありがとう」

「お別れするのは自分で決めたことだけど、少し淋しい気もします。」

「でも、もし、またあなたをこっそり見たくなったときは、あなたにちょっと
 話しかけたくなった時は、また どこかで」

 ……

そこまで書いて、結夏は、可愛い便箋をビリビリ破った。

 

代わりに、スーパーのチラシの裏にマジックで書き殴り…

そして、いなくなった。

 

光生が帰った時、家の中は綺麗に片付いていた。
片付きすぎていた。

テーブルの上にチラシの裏を使った書置きがあった。

 

「冷蔵庫にハンバーグ入ってる!」

開いた口がふさがらない状態で、ハンバーグを出す光生。

 

その時、インターホンが鳴る。

ハンバーグの皿を持ったまま慌てて玄関に駆けつける。

そこに立っていたのは諒だった。

 

…今、ちょっと、手、放せないんですけど…。

あっ。持ちましょうか?

じゃなくて。何か用ですか?

しばらく泊めていただけないでしょうか?

…今、ちょっと手、放せないんですけど。

 

結夏が切なくて、光生と諒と灯里の人格が何だか変わっちゃってて……

結夏が切なくて…何度目だ…だって、可愛かったし。可哀想だったし。

 

先週の爆笑しまくった回から一転して、シットリ…このドラマなりにシットリした回。

結局、結夏は光生が好きで、光生だって本当は結夏に未練があるくせに、
天邪鬼な夫婦(元)。

似てますね。

と灯里が言うとおり、結夏と光生は実は似ているんだよ。

桜の話くらいで嬉しくならないでよ。

光生が灯里に傾いてしまうのは、ただのない物ねだりと、1人になってしまう
寂しさからなんだから…気が付け、光生

 

灯里は灯里で、諒に対して完全どS女になりつつあるようだけど…

諒が荷物を持って本当に出ていくときの表情。
本当は好きなくせに。

灯里は灯里で現実から、諒から逃げてる。

そして、光生に逃げていくんだね…。

 

灯里と光生はよりを戻しても、所詮、ただの寂しいもの同士の慰め合い。

上手くいくわけがない。

結夏のいじらしい気持ちに気づいてよ…・泣
あのビリビリに破った手紙がゴミ箱か何かから発見されないかなぁ…。

(でも、ホントは淳之介でいいじゃんか、とは思った 窪田くんだよ。もったいないよ)

 

諒が光生と一緒に住んじゃうらしいって所は…ちょっとウキウキする。

これはこれで……別にいいじゃないか……。

光生は神経質だし、諒はマイペースで何も気にしない。
とても上手くいきそうだ。 

 

じゃ…もう、そういうカップルでいいや…(ぇ…何が… 

 

※エンディング動画「綾野剛」メインバージョン~
公式提供だから、たぶんドラマが終了したら消されます。

 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


ある朝、結夏(尾野真千子)は、淳之介(窪田正孝)と一緒にいるところを亜以子(八千草薫)に
見られて誤解されたことを光生(瑛太)に打ち明ける。
隠すのはもう限界だと感じた結夏は、光生とともに亜以子を訪ね、離婚したことを正直に話した。
すると亜以子は、「自分が離婚したときは誰からも許してもらえなかったが、いまはその
気持ちが分かる」と返し、「離婚なんて絶対に認めない」と言い放つ。

翌日、結夏がクリーニング店の仕事を始めようとすると、パートの矢萩(宮地雅子)から、
本社から男性店員が来たから大丈夫だと言われる。
仕方なく金魚カフェをのぞいた結夏は、亜以子から声をかけられる。
白髪染めを手伝ってほしいというのだ。
亜以子は、作業をしている結夏に「早く気づいてあげれば良かった」と言って謝る。
涙があふれる結夏…。亜以子は、そんな結夏に「もう一度だけ考え直せないか」と尋ねる。

一方、光生は、灯里(真木よう子)と関係を修復できず、家に帰れずにいる諒(綾野剛)から
呼び出される。
諒は、ネットカフェで寝泊まりしていた。その姿を見た光生は、諒を連れて灯里に会いに行く。
灯里は、お節介な光生に対して怒っていた。
それでも灯里は、諒とふたりで借りた部屋なのだから家に入れないのは良くないと思い直し、
準備が整うまでは割り切ってやっていこうと諒に告げるが…。

(あらすじは「Yahoo!TV」より引用)

よろしければ→【2013年1月期・冬クールドラマ何見ます?】ラインナップ一覧とキャスト表と展望

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【キャスト】

濱崎光生 … 瑛太
濱崎結夏 … 尾野真千子
上原灯里 … 真木よう子
上原諒 … 綾野剛

瀬田智世 … 市川実和子
瀬田継男 … 松尾諭
日野明希 … 遊井亮子
有村千尋 … 小野ゆり子
光永詩織 … 大谷英子

海野菜那 … 芹那
矢萩聡子 … 宮地雅子
初島淳之介 … 窪田正孝

濱崎亜以子 … 八千草薫

 

 
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【 最高の離婚 】第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話


コメント

  1. まゅげ より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    いやぁ~~~おもしろいですよねほんと。
    光生があんなに大嫌い大嫌いだったのに、なんだか他人のことにおせっかいしちゃって、なんかイイヤツ化してると思ったら、ちょっと愛らしく思えてきた今日このごろW
    きっと結婚相手には向かないけど、恋人ならOKかもなぁ。
    んで、綾野くんファンに申し訳ないけど、諒にモヤモヤしてきましたW なんだろうなぁ、、言葉の使い方が不器用ですよねw

    手紙のシーンは本当にせつない。
    手紙、見つかること祈ります!!!

  2. くう より:

    SECRET: 0
    PASS: d0970f9a670a457ba04fd47a84598fe5
    >途中までは結夏に対して、 缶詰もおばあちゃんに見られた誤解の内容も婚姻届けのやり取り見たのかの確認もきちんとしようよ!伝わらないよ?! といらいらしてましたが なんかやっぱり手紙は切なくてたまらなかったです。

    缶詰の話は元々この脚本家さんらしく抽象的なので、普通に伝えようと思ったら
    光生みたいになるんだろうなと思いながら笑って見てました^^;
    先週の勢いはどこへやらのシットリしたストーリーでしたね。
    切なかったです。

    >そして今回ちらほらと癒し?ギャグ?担当だった諒ですが、空気読まずに光生にガンガンいく感じで灯里にも行かなきゃ!( ̄▽ ̄;)

    そうそう。諒さんは何で光生には踏み込んでいくのに、灯里には行かないのか…
    って言うと、もう上下関係と言うか…諒さんは灯里に対して下になっちゃってるんでしょうね。
    気持的に。でも光生には上でイケる…たぶん、諒さんは今、光生といる方が好きなんですよね。
    だからもう、光生でいいじゃんとw
    でも、光生は結夏に行かないとダメ。灯里には走るな、と…。
    真木ちゃんは好きなんだけど、何だかんだで灯里には共感しづらく、
    うん…4人の中で一番とっつきづらいキャラかも。

    >光生、今日の仕事風景?は笑顔だらけでしたね。

    今回、光生はキャラ変わりすぎでした^^;
    東京湾まで桜の木が流れて行けばいい、の下りだけは笑えたけどw

  3. へなちょこはっぴーらいふ。 より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    こんばんは!
    途中までは結夏に対して、
    缶詰もおばあちゃんに見られた誤解の内容も婚姻届けのやり取り見たのかの確認もきちんとしようよ!伝わらないよ?!
    といらいらしてましたが
    なんかやっぱり手紙は切なくてたまらなかったです。
    本当に好きなんだなあ、と。
    あんなに好きな人ってなかなか出逢えないですよね?!
    やっぱり別れちゃだめだよー!
    そして今回ちらほらと癒し?ギャグ?担当だった諒ですが、空気読まずに光生にガンガンいく感じで灯里にも行かなきゃ!( ̄▽ ̄;)

    光生、今日の仕事風景?は笑顔だらけでしたね。
    あの笑顔結夏に見せてあげて!
    しかし光生!
    灯里にしねばいいのにと思ってた、と言われ、皆の前でもそう思ってたと言われ、さらには先週は一人攻撃受けてたときもしねばと言われていたのにまだ懲りませんか( ̄▽ ̄;)
    一緒になったら今度は思ってた、じゃなくてしねとさされるかもよ?!(苦笑)
    それくらい合わないしより戻してもいいことない二人なのになあ。

    来週も楽しみです!

  4. 最高の離婚 #07

    赤いソファーがいいね・・・灯里と暮らした日々を夢に見た光生。朝、何となく後ろめたそうにしているのを、すぐに察知する結夏。元カノの夢でも見てた?と鋭いです。<続きは本家記…

  5. 悠雅的生活 より:

    『最高の離婚』第7話

    お別れは自分で決めたこと

  6. 最高の離婚 第7話

    『お別れは自分で決めたこと

    内容
    灯里(真木よう子)と諒(綾野剛)の話し合いに、
    ひょんなことから同席した光生(瑛太)と結夏(尾野真千子)
    が、結局、。。。。無茶苦茶に。。

  7. くう より:

    SECRET: 0
    PASS: d0970f9a670a457ba04fd47a84598fe5
    コメントありがとうございます~。
    お役にたてて幸いです^^

    あはは…それなりに更新大変なブログです。
    でも、やりだしたらちゃんとしたい方なんで…本質が光生的性格なのかも知れません~^^;

  8. くう より:

    SECRET: 0
    PASS: d0970f9a670a457ba04fd47a84598fe5
    >うん、もうそれでいいヨ!(笑)
    灯里と結夏も同居して、それぞれ気が向いた時に
    行き来する通い婚でいいじゃないのかな~♪

    そーあたしもそれ思ったの!
    あっちはホモ婚こっちはユリ婚ってことでwwどういうドラマだ( 〃▽〃)
    結夏も灯里んとこ行ってくれないかなぁ。

    >淳之介もこのままフェイドアウトさせるのは勿体無いので、
    あのマメさを発揮するべく、皆のパシリとして存在しててほすぃ~!

    でしょーーー窪田くんだよ、もったいない。
    変わらぬお友達じゃダメなのか?
    出番はこれで終りじゃないでしょーねー!

    >結夏の手紙、ほんと切なかった・・・
    がさつな結夏の事だから、手紙もさほど細切れではなかったし
    多分、その辺のゴミ袋に無造作に投げ込んでるだろうから、
    是非、光生に発見して頂いて復元させて読んでほしいぞ!!!

    だよね。光生の性格なら、ゴミだって神経質に見るよね。
    結夏が家のゴミ箱に捨ててるのを希望したいーー(-人-)

    >だからといって、それで二人の仲が復活するかどうかは
    期待出来ないのがトホホ・・・

    復活…しないかなぁ… (´・ω・`)
    とりあえず、灯里とくっつくのは止めとけ光生、と言いたい。

  9. くう より:

    SECRET: 0
    PASS: d0970f9a670a457ba04fd47a84598fe5
    いつもありがとうございます~^^
    前の方のコメントのお返事が滞っていてすいませんっ(_ _;)
    楽しく読ませていただいてます。

    >今回はしんみり来る回でした。結夏さんの気持ちが切なすぎる。

    前回とうって変ったテンションでしたよねw
    みんな、前回で疲れたのかな、と^^;

    >「私は三匹目の猫~~」くだり泣けました…似たもの夫婦なんで元の鞘に収まって欲しいな~。

    タイトルが「最高の離婚」だから、どうなのかな~…一回別れて、お互いを再認識して、
    離婚したから解った事があって良かった→最高の離婚
    って感じで復活してくれるといいんだけど。

    >それにしても灯里さん、はじけましたね〜
    「ごめんね。そういうの気持ち悪い」⇦ 良く言ったーーー 偉いぞ、灯里、もっと言ったれ!と、心の中で声援を送ってしまいました^ ^

    私は、諒さんも他の女の所に行かないで頑張ってるから許してあげてくれよーー
    と思ってしまった…ついつい諒さんには甘くなってしまいます^^;
    あ、私も引っかかるタチかな…。

  10. くう より:

    SECRET: 0
    PASS: d0970f9a670a457ba04fd47a84598fe5
    ご訪問とコメントありがとうございます~^^

    >いやぁ、結夏の手紙は切なかった。本当に締め付けられた。自分、男なんですけど(笑)
    あの手紙がどんな形でも良いので見つかればなぁ。とか思っておるですよ。諒が発見。とかあるわけないか。

    諒さんが見つける…は、ありそうですが、あの人は他人の事に全く興味なさそう~^^;
    光生が見つけてくれるといいなぁ…。

    >来週ガッツ来ますね。どうなるんだかなぁ。

    結夏のご実家、インパクトありましたもんね^^;
    今から大騒動が見える気がします(爆
     

  11. くう より:

    SECRET: 0
    PASS: d0970f9a670a457ba04fd47a84598fe5
    >本当切なかった~(><)結夏の最後の「辛い」に全部が集約されてたなぁと思いましたよ!!

    うん…「つらい」が伝わった。
    結夏という人自体が大好きなわけではないんだけど、私もこういう人だから
    自分を見ているようにつらいですーー(>_<)

    >でも、私も諒と光生の二人暮らしはちょっと楽しみ(わはは)

    これは、できるだけ長く見てみたい光景ww
    あーどんな同棲生活になるんだろー( 〃▽〃)←もうそっちに期待…

  12. 最高の離婚 第7話

    第7話「お別れは自分で決めたこと」2月21日木曜 夜10時 光生(瑛太)は、結夏(尾野真千子)とともに、灯里(真木よう子)と諒(綾野剛)の話し合いの場に立ち会った。諒は灯里と

  13. 涙で綴りかけたお別れの手紙を破っちゃう女(尾野真千子)

    「ああ、これは破っちゃうな」 「また、そんな風に先回りして・・・」 「だって恥ずかしいだろ・・・こんな本心書いちゃったら」 「だとしても・・・流れを楽しみなさいよ」 「手紙

  14. 最高の離婚 第7話

    結夏(尾野真千子)は、淳之介(窪田正孝)と一緒に部屋にいるところを亜以子(八千草薫)に見られて、誤解されたことを光生(瑛太)に打ち明けます。

    光生はこの部屋でそんなこ

  15. snow より:

    SECRET: 0
    PASS: 2f7b52aacfbf6f44e13d27656ecb1f59
    一番大事な手紙の途中で録画が途切れた為慌てて検索かけてたどり着きました。
    手紙、全文ありがとうございました。
    助かりました。感動できました。
    ものすごい大変そうなブログですね(^-^)

  16. 最高の離婚 第7話★尾野真千子のナツメグ入りハンバーグをチンして食べよ

    最高の離婚 第7話
    「お別れは自分で決めたこと」

    いつものペースで進むのかと思っていたら、いつのまにかオノマチさんが凄く切ないパターンになって、今になって素直な気持ちを

  17. まこ より:

    SECRET: 0
    PASS: 07af5b8e07a195e1e93130d7617e5041
    >じゃ…もう、そういうカップルでいいや…(ぇ…何が…?

    うん、もうそれでいいヨ!(笑)
    灯里と結夏も同居して、それぞれ気が向いた時に
    行き来する通い婚でいいじゃないのかな~♪

    淳之介もこのままフェイドアウトさせるのは勿体無いので、
    あのマメさを発揮するべく、皆のパシリとして存在しててほすぃ~!

    との妄想はさておいて・・・
    結夏の手紙、ほんと切なかった・・・
    がさつな結夏の事だから、手紙もさほど細切れではなかったし
    多分、その辺のゴミ袋に無造作に投げ込んでるだろうから、
    是非、光生に発見して頂いて復元させて読んでほしいぞ!!!

    だからといって、それで二人の仲が復活するかどうかは
    期待出来ないのがトホホ・・・

  18. 最高の離婚 第7話:お別れは自分で決めたこと

    つらい・・・ヽ(´Д`;)ノうう〜
    そんなつらいんなら、出ていかなきゃいいのに・・・
    てか、結夏はどこに行くつもりなんだろ?実家に帰るつもりなのかなぁ。

    諒が光生のところに居候

  19. 櫻井8号 より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    今回はしんみり来る回でした。結夏さんの気持ちが切なすぎる。
    「私は三匹目の猫~~」くだり泣けました…似たもの夫婦なんで元の鞘に収まって欲しいな~。
    でも、ちょっぴりくうさんがおっしゃるマイペース諒&神経質光生のコンビもみたい気が~^ ^
    それにしても灯里さん、はじけましたね〜
    「ごめんね。そういうの気持ち悪い」⇦ 良く言ったーーー 偉いぞ、灯里、もっと言ったれ!と、心の中で声援を送ってしまいました^ ^
    でも、出て行く直前の諒の哀しい表情、一瞬、灯里も追いすがって許しちゃうのかなあ、と思いました。
    綾野さん、切ない表情の演技、めちゃうまい!

  20. 最高の離婚 #07

    『お別れは自分で決めたこと』

  21. NelsonTouchBlog より:

    あぽやん六話&最高の離婚七話感想

    ■あぽやん六話
    中村ゆり、カナダへ旅立つ~(泣)外人さんのことは単なる誤解だとわかった主人公・伊藤淳史は、さらに仲良くなってこのままプロポーズ!という感じだったんだけど

  22. みっち より:

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    八重の桜経由で、このブログを見つけて、今じゃ最高の離婚にはまっています。
    いやぁ、結夏の手紙は切なかった。本当に締め付けられた。自分、男なんですけど(笑)
    あの手紙がどんな形でも良いので見つかればなぁ。とか思っておるですよ。諒が発見。とかあるわけないか。

    来週ガッツ来ますね。どうなるんだかなぁ。 

  23. なぎさ美緒 より:

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    本当切なかった~(><)結夏の最後の「辛い」に全部が集約されてたなぁと思いましたよ!!

    似たもの夫婦で、誰より理解してて・・・。
    寂しさを紛らわせるだけだったら「誰でもいい」で手近な所にいたから光生・・・ではしあわせにはなれないでしょうね。

    でも、私も諒と光生の二人暮らしはちょっと楽しみ(わはは)

    次回がちょっと大きな転機になりそうですね。

  24. ドラマ「最高の離婚」 第7話 あらすじ感想「お別れは自分で決めたこと」

    「離婚なんて絶対認めません!!」

    亜以子にバレてしまい、話をしに行く事になる光生たち。

    離婚は認めない。

    そういいながら、別れた人と2ヶ月も同居していたという結夏に、

  25. ドラマ「最高の離婚」 第7話 あらすじ感…

    「離婚なんて絶対認めません!!」亜以子にバレてしまい、話をしに行く事になる光生たち。離婚は認めない。そういいながら、別れた人と2ヶ月も同居していたという結夏に、気づいて…

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