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NHK大河ドラマ

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2020年大河「麒麟がくる」感想

NHK大河ドラマ【麒麟(きりん)がくる】第2回「道三の罠(わな)」感想

美濃に戻った光秀(長谷川博己)と駒(門脇麦)たちを待ち受けていたのは、美濃の隣国尾張からの侵略であった。光秀の主君斉藤道三(本木雅弘)は、尾張の織田信秀(高橋克典)を市街地井ノ口で待ち受ける。攻め込む織田軍は井ノ口に突入するが、それは道三の...
2020年大河「麒麟がくる」感想

NHK大河ドラマ【麒麟(きりん)がくる】第1回「光秀、西へ」感想

室町時代末期の美濃。若き明智光秀(長谷川博己)は度重なる戦いばかりの日常に疲弊し、主君斉藤道三(本木雅弘)になぜこのような戦乱が続くのか、当時の日本の中心である京に行って見てきたい申し出る。が、けちな道三はなかなか首をたてにふらない。考えあ...
2020年大河「麒麟がくる」感想

NHK大河ドラマ【麒麟(きりん)がくる】キャスト・相関図など放送開始事前記事

「麒麟がくる」は、大河ドラマの原点に戻り、戦国初期の群雄割拠の戦乱のなか、各地の英傑たちが天下を狙って、命をかけ愛をかけ戦う、戦国のビギニングにして「一大叙事詩」です。脚本は、第29作「太平記」を手がけた池端俊策のオリジナル。大河ドラマとし...
2019年大河「いだてん~東京オリムピック噺」

NHK大河ドラマ【いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)】第47回 最終話「時間よ止まれ」感想

1964年10月10日。念願の東京五輪開会式当日。田畑(阿部サダヲ)は国立競技場のスタンドに一人、感慨無量で立っていた。そこへ足袋を履いた金栗(中村勘九郎)が現れ、聖火リレーへの未練をにじませる。最終走者の坂井(井之脇海)はプレッシャーの大...
2019年大河「いだてん~東京オリムピック噺」

NHK大河ドラマ【いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)】第46回「炎のランナー」感想

いよいよ1964年となり聖火リレーの準備は大詰め。岩田(松坂桃李)は、最終走者として原爆投下の日に広島で生まれた青年(井之脇海)を提案するが、政府に忖度する組織委員会の反対にあう。政府はアメリカの対日感情を刺激することを恐れていた。平和の祭...
2019年大河「いだてん~東京オリムピック噺」

NHK大河ドラマ【いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)】第45回「火の鳥」感想

事務総長を解任された田畑(阿部サダヲ)だったが、決してあきらめることはなく自宅に岩田(松坂桃李)や松澤(皆川猿時)ら組織委員を集めて密かに開催準備を操り始める。田畑と袂(たもと)を分かつ形となった東京都知事・東龍太郎(松重豊)は日本橋を覆う...
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