【ラッキーセブン】第10話 最終回 簡単統括感想

瞳子さん。
俺って向いてると思います?
この仕事。

もちろん。

「ラッキーセブン」第10話

     ドラマ「ラッキーセブン」感想

最終回までほんとにほんとにほんとに簡単感想のみで。

最終回、もっとアクション入ると…というか、アクションだらけで
痛快爽快に終わると思ってた。

しかし、期待した新田登場のアクションシーンはほんの一握り。

っつーか・・・あれ、瑛太、別撮りだよね…。
つまり、瑛太は舞台だの何だのでスケジュール調整つかず、最初から
あの第5話で1人クランクアップしていた…んだよね…。

黒い手帳とか、謎解きの部分が長くて…
もっと動いてくれ、と思った。

いや、面白いのかも知れないけど、こういうの「BOSS」とか他のドラマで
もういっぱい見てるので…

とにかく、いつの間にか瑛太目当てで見るようになってしまったこのドラマ。

新田輝不在の最終回に気が抜けるばかり。

せっかくの松じゅんのアクションまで熱が入らず…。

松じゅんのファンなはずなのに、こんな見方でいいのか?!
ごめんよ、松じゅんーーー…でも、眠い…とか思ってたことは内緒(になってねー)

俳優さんのスケジュール調整できる配役にしようよ、最初から。
(前にもたぶん書いたけど~。)

アクション全開だった第1話と、瑛太の位置づけがやけに不気味だった第4話だけが
飛びぬけて良い出来。
…これが2本とも佐藤信介監督演出回だった事は言うまでもない。

そうそう、離婚して子供と実家に住んでいると思い込んでた駿太郎の弟・孝次郎が
今だに妻がちゃんといて仕事が忙しくて1度も出てこないだけだったと言う…

これが最終回で一番の衝撃だった!!

こんな感想ですいませんっっ

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淳平(大泉洋)が何者かに襲われ、瞳子(松嶋菜々子)が誘拐された。
だが、由貴(吹石一恵)は上層部の指示で捜査ができず、駿太郎(松本潤)は
淳平に聞いた八神という人物を調べ始める。
すると筑紫(角野卓造)は、八神の不正の証拠をつかんだ瞳子の父・眞人(大鷹明良)が
不審死したと明かす。
そこへ犯人から眞人の手帳を渡せと要求が入る。

駿太郎は、追跡機能付きの万年筆を手帳に差し、犯人のアジトを探ろうとする。

※上記あらすじは「Yahoo!TV」から引用

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よろしければ→【2012年4月春期ドラマ一覧】ラインナップとキャスト表

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ちなみに、劇中ドラマ「私立探偵★真壁リュウ」は、CS「フジテレビTWO」で、
まじ放送されとります

※キャスト

時多駿太郎…松本潤
新田輝…瑛太
水野飛鳥…仲里依紗
旭淳平…大泉洋

茅野メイ…入来茉里
桐原由貴…吹石一恵
後藤将司…金田明夫

時多孝次郎…小山慶一郎
時多翔太…後藤奏佑人

真壁リュウ…谷原章介
藤崎瞳子…松嶋菜々子

時多百合子…岡江久美子
筑紫昌義…角野卓造