2020年大河「麒麟がくる」感想 NHK大河ドラマ【麒麟(きりん)がくる】第8回「同盟のゆくえ」感想 尾張で信長を見た十兵衛は、帰蝶の願いをどう受け止めるべきか…2020年NHK大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』第8回のネタバレあらすじ・感想・キャスト情報など。戦国時代、本能寺の変で主君・織田信長を討ったことで名高い明智光秀を主役に……主演・長谷川博己、… 2020.03.09 2020年大河「麒麟がくる」感想NHK大河ドラマ
2020年大河「麒麟がくる」感想 NHK大河ドラマ【麒麟(きりん)がくる】第5回「伊平次を探せ」感想 医師望月東庵(堺正章)が京へ帰る日がきた。が、道三(本木雅弘)は望月が織田信秀(高橋克典)と内通しているとの情報を得ていて、東庵に、織田方の情報を美濃に流すよう指図する。しぶる東庵に道三は駒の命を人質にすることでようやく納得させ、情報を流す... 2020.02.17 2020年大河「麒麟がくる」感想NHK大河ドラマ
2020年大河「麒麟がくる」感想 NHK大河ドラマ【麒麟(きりん)がくる】第2回「道三の罠(わな)」感想 美濃に戻った光秀(長谷川博己)と駒(門脇麦)たちを待ち受けていたのは、美濃の隣国尾張からの侵略であった。光秀の主君斉藤道三(本木雅弘)は、尾張の織田信秀(高橋克典)を市街地井ノ口で待ち受ける。攻め込む織田軍は井ノ口に突入するが、それは道三の... 2020.01.27 2020年大河「麒麟がくる」感想NHK大河ドラマ
2020年大河「麒麟がくる」感想 NHK大河ドラマ【麒麟(きりん)がくる】第1回「光秀、西へ」感想 室町時代末期の美濃。若き明智光秀(長谷川博己)は度重なる戦いばかりの日常に疲弊し、主君斉藤道三(本木雅弘)になぜこのような戦乱が続くのか、当時の日本の中心である京に行って見てきたい申し出る。が、けちな道三はなかなか首をたてにふらない。考えあ... 2020.01.20 2020年大河「麒麟がくる」感想NHK大河ドラマ
2020年大河「麒麟がくる」感想 NHK大河ドラマ【麒麟(きりん)がくる】キャスト・相関図など放送開始事前記事 「麒麟がくる」は、大河ドラマの原点に戻り、戦国初期の群雄割拠の戦乱のなか、各地の英傑たちが天下を狙って、命をかけ愛をかけ戦う、戦国のビギニングにして「一大叙事詩」です。脚本は、第29作「太平記」を手がけた池端俊策のオリジナル。大河ドラマとし... 2020.01.13 2020年1月期ドラマ2020年大河「麒麟がくる」感想NHK大河ドラマ
2019年大河「いだてん~東京オリムピック噺」 NHK大河ドラマ【いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)】第47回 最終話「時間よ止まれ」感想 1964年10月10日。念願の東京五輪開会式当日。田畑(阿部サダヲ)は国立競技場のスタンドに一人、感慨無量で立っていた。そこへ足袋を履いた金栗(中村勘九郎)が現れ、聖火リレーへの未練をにじませる。最終走者の坂井(井之脇海)はプレッシャーの大... 2019.12.22 2019年大河「いだてん~東京オリムピック噺」NHK大河ドラマ殿堂入りベストドラマ