本サイトにはプロモーションが含まれています

伊勢志摩

スポンサーリンク
2026年上期朝ドラ「風、薫る」感想

NHK朝ドラ『風、薫る』 第85回(第17週 金曜日)感想

文さんが登場した時は、こんな役割になるとは思ってもいなかった。クールで頭が良さそうで、余計なことは言わないけれど人当たりは良くて。素敵な大人の女性。内田慈さんが醸し出す文というキャラクターの上品さ。直美(上坂樹里)は、文(内田慈)の願いをか...
2026年上期朝ドラ「風、薫る」感想

NHK朝ドラ『風、薫る』 第70回(第14週 金曜日)感想

山本さんの中の人、本田大輔さんは、本田博太郎さんのご子息。『スカーレット』の敏春だったよねぇ……懐かしいな。手術を終えた山本(本田大輔)の容体は良くなく、さらに妻のテイ(伊勢佳世)から病院にある知らせが届く。迎えた花火の日。山本から家に帰り...
2026年上期朝ドラ「風、薫る」感想

NHK朝ドラ『風、薫る』 第67・68・69回(第14週 火・水・木曜日)感想

現在は明治22年らしい。この時代はまだ外科手術も黎明期。たぶん、がんの手術などは症例も少なく、手術代も超高額だったのでは。山本さんは、徳川さまの庭師……といえるほどの立場ではなかったようだし、このエピソードはちょっと時期が早すぎたのでは。看...
2026年上期朝ドラ「風、薫る」感想

NHK朝ドラ『風、薫る』 第66回(第14週 月曜日)感想

確かに休みやすい環境づくりは大事なのだけど、ガムシャラに働く人たちがいて国が発展した時代の上に令和の改革があるのだから、そこは否定しても仕方ないよね。もっとも、朝ドラとしては令和に寄せるのが正しいのだろうけれどりん(見上愛)はツヤ(東野絢香...
2026年上期朝ドラ「風、薫る」感想

NHK朝ドラ『風、薫る』 第65回(第13週 金曜日)感想

この朝ドラって、本当に家庭や恋愛の時代感がゆるゆるだなと感じるのに、仕事関連の描き方はキツいよね……。こんな結末になるなんて。りん(見上愛)はシマケン(佐野晶哉)の小説を読む。一方の直美(上坂樹里)は、お見舞いに来ていた小川(甲斐翔真)に呼...
2026年上期朝ドラ「風、薫る」感想

NHK朝ドラ『風、薫る』 第63・64回(第13週 水・木曜日)感想

ツヤさんの看護婦学習描写は、見ている方も応援したくなるもので、感動すらしている。みんなが応援してくれるほどの必死さを可愛く柔らかく演じている東野絢香さんが、とても素敵。直美(上坂樹里)は病院にお見舞いに訪れた小川吾郎(甲斐翔真)と差し入れを...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました