2018年度NHK大河ドラマ【西郷どん】事前番外 西郷隆盛ってどんな人?BLなの?

西郷 隆盛(さいごう たかもり、旧字体: 西鄕隆盛、文政10年12月7日(1828年1月23日) – 明治10年(1877年)9月24日)は日本の武士(薩摩藩士)・軍人・政治家。


ー薩摩藩の下級武士であったが、藩主の島津斉彬の目にとまり抜擢され、当代一の開明派大名であった斉彬の身近にあって、強い影響を受けた。斉彬の急死で失脚し、奄美大島に流される。その後復帰するが、新藩主島津忠義の実父で事実上の最高権力者の島津久光と折り合わず、再び沖永良部島に流罪に遭う。しかし、家老・小松清廉(帯刀)や大久保の後押しで復帰し、元治元年(1864年)の禁門の変以降に活躍し、薩長同盟の成立や王政復古に成功し、戊辰戦争を巧みに主導した。江戸総攻撃を前に勝海舟らとの降伏交渉に当たり、幕府側の降伏条件を受け入れて、総攻撃を中止した(江戸無血開城)。
(wikipedia-西郷隆盛-より引用)

   segodon-op


西郷どん 第0話 番外記事「西郷隆盛ってどんな人?」

大河クラスタの皆さま、今年もよろしくお願い致します。

2018年の大河が7日より始まります。

前作ロスの方も、言えなかったけど前作好きじゃなかったって方も、どなたさまも1年また完走しましょう。えい!おーー
 segodon0バトンタッチ

さて。幕末→戦国→幕末→戦国→戦国と来てまた幕末へ進むという……まぁ、大河ドラマって結局ここから離れると視聴率取れないので仕方ないのでしょうね。

来年が『いだてん~東京オリムピック噺~』という、目いっぱい近代に来る変わり種なので、今年はまぁ定番通り安定したものやっとこうという安心企画。

変わり種といえば……

今年の大河ドラマには原作が付いています。じつは、これ、2009年の『天地人』以来9年ぶり。ここずっと大河ドラマはオリジナル脚本だったんですよね。

今回の原作は林真理子氏の『西郷どん』
 


しかも制作側は例年になく原作を推しているように見えるので……つまり、今までにない原作に忠実な大河になる可能性は大きいですよね。

脚本の中園ミホさんと林真理子さんはお友達らしく、朝ドラ『花子とアン』の時には林真理子さんの出演が噂されていました。

そういえば、当時この朝ドラはTwitter辺りの評価はあまり高くなくて、白蓮の話がきちんと読みたいからと林真理子さんの『白蓮れんれん』が売れ、これを原作に書けばよかったのにというツイートがちらほら出ていたという……その結果の今回の大河起用なのかも。笑.gif


大河ドラマは原作があってもほぼ「原案」程度にしか反映されないので、今回はどうなるのか。そこは注目したいです。

 直木賞作家・林真理子さん(63)の新作「西郷(せご)どん!」(角川書店、前後編各1836円)は、幕末の志士の中で、今も屈指の人気と尊敬を集める西郷隆盛(1828~77年)の生涯を描いた歴史小説。2018年のNHK大河ド【社会】


この組み合わせなので、スタッフが『花アン』スタッフなのかと思ったのですが、統括の櫻井賢江氏、演出の野田雄介氏、共に『江~姫たちの戦国』『マッサン』のスタッフ……。えっ……江……。

キャスト的には同じく薩摩藩を描いた2008年の『篤姫』と被っていて混乱する部分もチラホラ(笑)

もちろん、役者さんの演技力でその混乱は吹き飛ぶことでしょう。

では。
学術的なお勉強は他所で読んでいただくとして、ここではドラマ的にここだけとりあえず知っとこうかって所をテキトーに軽くおさらい。

※なお史実との兼ね合いから当然今後のストーリーをネタバレする結果になることがあり得ます。ネタバレが気になる方はお読みにならない方がよろしいかと……。




基本的に「西郷隆盛」ってどんな人?

実在する人物なのか男なのか女なのかなど考える必要もなく、史料も多く名前も有名で銅像どころか写真まで残っている近代に近い時代の人……という印象ですが、何と何をやってどう生きたかという説明ができる人は意外と少ないかも。


まず、有名なあの上野の銅像ですが、西郷のものではなく西郷に似ていた弟・従道と従弟・大山巌の顔を組み合わせたものがモデルだといわれています。銅像だけではなく全ての肖像がそんな感じで、幕末の英雄の写真が数多く残される中、西郷の写真は1枚もないのだとか。
 segodon0-西郷銅像

今日、私たちが「西郷さん」だと思い込んでいるあの顔は実在しない顔だという事ですね(笑)

そういう所は、非常にミステリアスです。

しかし「身体も器も大きい人だった」という話は幕末の志士たちの話に多く残されています。イメージ的には銅像は正しいのかも。

西郷隆盛の人気が高い理由


下のザックリ年表にも書きましたが、西郷隆盛という人は幕末の志士として小学生でも知っているような超有名人ではありますが、決して順風満帆に出世した人ではなく、最期なんぞは新政府軍に反乱したとして自決までしている人物です。

今、年表をまとめてみて改めて思うのですが、2度の自殺未遂(最期も自決)、2度の島流し、大多数の人にすごく好かれているのに一部からはえらく誤解されて反感を買っている。人間関係上手そうなのに意外と下手な部分も目立つ。……うん、とっても人間的。とても「英雄」とは思えません。

西郷どんもそうですが幕末の英雄は下士や貧しい家の出が多く、何かしら大望を抱いて上へ上へと目指していた気がします。

西郷どんの場合は己の大望よりも人のため国のために欲無く働いた結果、落とされたり上げられたりしていたように見えるのですね。西南戦争も自らの反逆心で起こしたわけではないでしょうし。

人心に支えられ代表として前向きに突っ走ってきた結果が島流しだったり反乱の首謀者だったり……そんな不器用な所も愛される所以だと思うのでした。

西郷どん年表

簡単にザックリと「やった事&起きた事」
  • 1828年1月23日(文政10年12月7日) 薩摩(鹿児島県)に誕生。

  • 1844(弘化元年)16歳 郡奉行・迫田利済配下となり、郡方書役助に就く。

  • 1850(嘉永3年)22歳 薩摩藩・お由羅騒動。重臣・赤山靭負が切腹。

  • 1852(嘉永5年)24歳 伊集院兼寛の姉・須賀と結婚。この年に祖父・父・母が相次いで亡くなる。

  • 1853(嘉永6年)25歳 この年の12月にペリーが浦和に来航。

  • 1854(安政元年)26歳 薩摩藩主・島津斉彬に目を掛けられ江戸詰に任ぜられる。困窮のあまり、須賀が実家へ帰る。

  • 1855(安政2年)27歳 家督を相続。

  • 1856(安政3年)28歳 13代将軍・徳川家定に斉彬の養女・篤姫が輿入れ。

  • 1858(安政5年)30歳 井伊直弼が大老となり安政の大獄が始まる。7月・斉彬が急逝。後追いしようとして月照らに止められる。井伊直弼を排斥しようと挙兵を企てるも失敗。追放される月照と共に入水自殺を謀る。月照は死亡。西郷は助かる。

  • 1859(安政6年)31歳 奄美大島にて蟄居させられる。島の娘・愛加那を島妻とする。翌年・菊次郎誕生。

  • 1862(文久1年)34歳 前年に藩からの召還状を受け、この年、鹿児島に帰る。

  • 1863(文久2年)35歳 4月。伏見で寺田屋騒動が起きる。斉彬の弟・島津久光の不興を買い、待機命令無視の罪で捕縛。徳之島、その後、沖永良部島への遠島を命ぜられる。

  • 1864(元治元年)36歳 ご赦免により鹿児島へ帰る。京へ上り、薩摩藩の悪評の緩和に勤め、7月、京へ押し入る長州勢を撃退。(禁門の変)10月には征長軍参謀に任命される。

  • 1865(慶応元年)37歳 岩山八太郎直温の娘・イトと結婚。

  • 1866(慶応2年)38歳 坂本龍馬らの仲介により小松帯刀邸で桂小五郎と薩長提携六ヶ条を密約(薩長同盟)。寺田屋で襲撃された龍馬を保護する。7月30日、将軍・徳川家茂が大坂城中で病死。12月5日、慶喜が将軍に就任。

  • 1867(慶応3年)39歳 5月、土佐藩と討幕の密約を結ぶ(薩土密約)。一か月後6月、大政奉還のための薩土盟約を結ぶ。10月14日、慶喜が政権返上を明治天皇に奏上する。(大政奉還)

  • 1868(慶応4年)40歳 幕府と薩長の間に戊辰戦争が開始される。1月の鳥羽・伏見の戦いから戦争は北上して行き、4月の江戸城無血開城の後も上野、東北と続いて明治2年5月18日(1869年6月27日)函館戦争でようやく終結する。

  • 1869(明治2年)41歳 戊辰戦争終結に伴い、東京残留の命を断って鹿児島へ帰る。

  • 1870(明治3年)42歳 8月、鹿児島藩大参事に任命される。この後、次第に新政府に対する不信感を募らせていく。

  • 1871(明治4年)43歳 岩倉具視や大久保利通の要請により上京。新政府の内閣人事、廃藩置県などの審議をする。11月には岩倉使節団が海外へ行く間、留守内閣を任された。

  • 1873(明治6年)45歳 対朝鮮問題を帰結させるために西郷を大使として派遣する案が通らず、参議・近衛都督を辞職、鹿児島へ帰る。

  • 1874(明治7年)46歳 鹿児島に私学校を設立。この私学校が徐々に統制されて県政にも影響する勢力になり、政府は鹿児島を警戒するようになる。

  • 1876(明治9年)48歳 3月に廃刀令が制定される。士族は武士の誇りを奪われたことに憤慨し、各地で乱が起きた。政府は鹿児島の私学校党をより警戒し始める。

  • 1877(明治10年)49歳 私学校の生徒が火薬庫を襲う事件が起こる。政府から西郷暗殺の密命が下ったという噂もあり、中央と私学校党の緊張は暴発した。2月に反乱軍は決起し、9月、城山の西郷自決により終結する。(西南戦争)

西郷どんの3人の妻


西郷どんには生涯三人の妻がいます。

24歳 伊集院兼寛の姉・須賀と結婚

その頃、ちょうど敬愛する藩主・島津斉彬から江戸詰めを仰せつかり、不在な上に生活は困窮……ということで、この妻は実家へ帰っちゃったようです。キャストは橋本愛さん。
 

31歳 島流し中に島の娘・愛加那を島妻とする

奄美大島にて蟄居させられている間、島の名家の娘を妻に迎え、この妻との間に男女1人ずつ二子を設けています。

島妻は島の外に出せなかったらしく、蟄居が解けた時点で離別。子供たちは後に引き取っています。

愛加那(あいがな)には二階堂ふみさんがキャスティングされています。
 

37歳 岩山八太郎直温の娘・イトと結婚

後の陸軍大佐・西郷寅太郎、午次郎、酉三の3人の母となる人です。

イト(糸)には黒木華さんがキャスティングされています。
 

史実では糸さんと西郷さんには16歳の年差がありますが、子役から登場させて初恋の相手として描くために同じ年くらいの設定に持って来る模様。辻褄合わせが大変です。
別にドラマだから設定なんて変えてもいいだろって話だが、一応説明しておくと、史実の西郷と糸さんの間には16歳の差がある。明治に入ってから再再婚する時、西郷さんは39歳、糸さんは再婚で23歳。そこから糸さんは西郷の子どもを3人出産する。 糸さんを西郷と同じ年くらいに設定しちゃうとこの当時としてはチョーーー高齢出産。どう辻褄合わせていくのかちょっと心配(汗) 【西郷どん】第5回 「相撲じゃ!相撲じゃ!」

脚本家さんはその他、篤姫と西郷の関係をプラトニックに描きたい模様。個人的にはちょっと……。あまりパルピテーションしないでいただけるといいなぁ(汗)

「西郷隆盛」キャスト


画像・写真|大河ドラマ『西郷どん』に出演する(前列左から)ミムラ、鈴木亮平、二階堂ふみ、藤木直人、(後列左から)田中道子、竜雷太、伊武雅刀、佐野史郎、井戸田潤(C)ORICONNewSinc. 1枚目 / 大河『西郷どん』新キャスト発表 錦戸亮、又吉直樹らが初出演

西郷吉之助(隆盛) … 鈴木亮平(子役期:渡邉蒼)

大久保一蔵(利通) … 瑛太(子役期:石川樹)
岩山糸 … 黒木華(子役期:渡邉このみ)

西郷吉兵衛 … 風間杜夫
西郷満佐子 … 松坂慶子
西郷琴 … 桜庭ななみ(子役期:栗本有規)
西郷吉二郎 … 渡部豪太(子役期:荒井雄斗)
西郷従道(信吾) … 錦戸亮
西郷龍右衛門 … 大村崑
西郷きみ … 水野久美
熊吉 … 塚地武雅

須賀 … 橋本愛

大久保次右衛門 … 平田満
大久保満寿 … ミムラ
大山格之助(綱良) … 北村有起哉(子役期:犬飼直紀)
有村俊斎(海江田信義) … 高橋光臣(子役期:池田優斗)
村田新八 … 堀井新太(子役期:加藤憲史郎)
有馬新七 … 増田修一朗(子役期:伊澤柾樹)
ふき … 高梨臨(子役期:柿原りんか)

於一(篤姫) … 北川景子
幾島 … 南野陽子
由羅 … 小柳ルミ子
島津斉興 … 鹿賀丈史
島津斉彬 … 渡辺謙
島津久光 … 青木崇高
喜久 … 戸田菜穂
調所広郷 … 竜雷太
山田為久 … 徳井優
赤山靭負 … 沢村一樹
桂久武 … 井戸田潤

板垣与三次 … 岡本富士太

中村半次郎 … 中村瑠輝人
中村与左衛門 … 渡邉絃
中村貞 … 鍵和田花
半次郎の弟 … 藤沢元

月照 … 尾上菊之助
愛加那 … 二階堂ふみ
タマ … 田中道子
ジョン万次郎 … 劇団ひとり

阿部正弘 … 藤木直人
徳川家定 … 又吉直樹
井伊直弼 … 佐野史郎
岩倉具視 … 笑福亭鶴瓶

徳川斉昭 … 伊武雅刀

語り … 西田敏行

※2018年2月5日現在(キャストは順次追加発表されます)

『篤姫』かぶり

初めにキャストを見た時には「篤姫スタッフ?」と思ったんですよね。

・瑛太 小松帯刀から大久保利通へ
(今回も主要な役どころで、ちょっと混乱(笑))
 segodon0-大久保

・沢村一樹 小松清猷から赤山靭負へ
(今回も出番が短そう)
 segodon0-沢村

・松坂慶子 幾島から吉之助の母へ
(下級武士の妻よりも大家の奥方さまの方が合ってる気が……)
 segodon0-幾島

もっといるかも……というか、もっと追加されるかも(笑)

同性愛者?と言われてるようですが…

脚本の先生ご自身が「BL要素」とか言っちゃったせいで制作発表の辺りでは軽く炎上してましたが……。

ニュース| 俳優・鈴木亮平(33)が2日、2018年のNHK大河ドラマ『西郷(せご)どん』に西郷隆盛役として主演することが発表された。同局で行われた会見に脚本の中園ミホ氏、原作の林真理子氏とともに出席。主演発表にあたり、改めて意気込みを聞かれた中園氏は「原作はいろんな愛にあふれている。師弟愛、家族愛、男女の愛、そしてボ...

まさかの月照との入水をBL心中にするわけじゃないだろうし、単に「情に厚い西郷どんの熱すぎる友情加熱物語」が高じてこんな表現になったのだか。話題づくりの炎上商法だか。ちょっと解りません(笑)

 NHKは16日、渋谷の同局で定例会見を行い、木田幸紀放送総局長は、2018年のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」を手掛ける脚本家の中園ミホさんから「ボーイズ...


まぁ、男と過ごす時間だらけのあの界隈で衆道がなかったとは言えませんが、深く描く事はないでしょう。NHKなんでっ。


正直、脚本家さんは恋愛系作品が好きな方だとは思っています。

が、恋愛抜きのお仕事ドラマがとてもお上手な方だと思うので。

「女性原作者の作品を女性脚本家が描く」男性主人公の幕末。

楽しみに見ていきたいです。

ロケ地




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※キャスト

西郷吉之助(隆盛) … 鈴木亮平(子役期:渡邉蒼)

大久保一蔵(利通) … 瑛太(子役期:石川樹)
岩山糸 … 黒木華(子役期:渡邉このみ)

西郷吉兵衛 … 風間杜夫
西郷満佐子 … 松坂慶子
西郷琴 … 桜庭ななみ(子役期:栗本有規)
西郷吉二郎 … 渡部豪太(子役期:荒井雄斗)
西郷従道(信吾) … 錦戸亮
西郷龍右衛門 … 大村崑
西郷きみ … 水野久美
熊吉 … 塚地武雅

大久保次右衛門 … 平田満
大久保満寿 … ミムラ
大山格之助(綱良) … 北村有起哉(子役期:犬飼直紀)
有村俊斎(海江田信義) … 高橋光臣(子役期:池田優斗)
村田新八 … 堀井新太(子役期:加藤憲史郎)
有馬新七 … 増田修一朗(子役期:伊澤柾樹)
ふき … 高梨臨(子役期:柿原りんか)

於一(篤姫) … 北川景子
幾島 … 南野陽子
由羅 … 小柳ルミ子
島津斉興 … 鹿賀丈史
島津斉彬 … 渡辺謙
島津久光 … 青木崇高
喜久 … 戸田菜穂
調所広郷 … 竜雷太
山田為久 … 徳井優
赤山靭負 … 沢村一樹
桂久武 … 井戸田潤

月照 … 尾上菊之助
愛加那 … 二階堂ふみ
タマ … 田中道子

阿部正弘 … 藤木直人
徳川家定 … 又吉直樹
井伊直弼 … 佐野史郎
徳川斉昭 … 伊武雅刀


語り … 西田敏行

※スタッフ

脚本 … 中園ミホ
原作 … 林真理子『西郷どん!』
音楽 … 富貴晴美
歌 … 里アンナ
題字 … メインビジュアル
制作統括 … 櫻井賢、櫻井壮一
プロデューサー … 小西千栄子、藤原敬久
演出 … 野田雄介、盆子原誠、岡田健
時代考証 … 原口泉、大石学、磯田道史
薩摩ことば指導 … 迫田孝也、田上晃吉

公式サイト



























【西郷どん】
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