【母になる】第3話 感想

『シンギュラリティにおける次世代の家族の在り方』
覚えてる?初めて会った時、僕が注文した本。

あの頃そういう研究をしてた。
人工知能ロボットは人間を超える日が来るか。

どんなプログラミングをしても超えられないことがあった。
何だか分かる?

ロボットはウソをつかない。
コンビニなんてすぐ分かるウソはつかない。

ウソをつくのは人間だからだよ。
生きてるからだ。


母になる 第3話

 
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レビューが書けなくて1週間経ったので実況Twitter上げで。

個人的には門倉麻子の事情が分からなさすぎて同情できず、柏崎結衣にばかり同情してしまう第3話。

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広(道枝駿佑)と一緒に暮らすことに決めた結衣(沢尻エリカ)と陽一(藤木直人)。
木野(中島裕翔)は、広と9年間を一緒に過ごした麻子(小池栄子)が、広に逢いにくる可能性を危惧していた。
広の存在を届けなかった麻子を裁判で訴えることもできると木野は言うが、結衣は広のためにもこれ以上の騒ぎは望まないと答える。
柏崎オートで広のお誕生日会が開かれ、すぐさまみんなにうちとける広の様子に里恵(風吹ジュン)は喜び、莉沙子(板谷由夏)もほっとする。
しかし麻子の手紙から広の本心を推しはかねる結衣は離婚はしていないとつい嘘をついてしまう。
里恵のすすめで親子3人一緒に暮らすため、柏崎オートに引っ越す結衣。
陽一との距離感に戸惑いながらも、柏崎家として新しい生活を築く試みが始まる。
そんな中、広は、結衣から誕生日プレゼントでもらった携帯電話で、こっそり麻子に連絡をとっていた。
柏崎家で暮らすことになったと報告する広に麻子は「逢いに行く」と告げ…。

(上記あらすじは「Yahoo!TV」より引用)




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※キャスト

柏崎結衣 … 沢尻エリカ
柏崎陽一 … 藤木直人

門倉麻子 … 小池栄子

柏崎広 … 道枝駿佑 (子役期:吉武歓)
木野愁平 … 中島裕翔
緒野琴音 … 高橋メアリージュン
西原太治 … 浅野和之
西原莉沙子 … 板谷由夏
西原 繭 … 藤澤遥 (子役期:宝辺花帆美)
田中今偉 … 望月歩
柏崎里恵 … 風吹ジュン


※スタッフ

脚本 … 水橋文美江
演出 … 中島悟
プロデュース … 西憲彦、櫨山裕子、秋元孝之

音楽 … 得田真裕
主題歌 … 安室奈美恵「Just You and I」






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