【変身インタビュアーの憂鬱】第7話 「アリエナイ悪夢」 感想

「カード」「100作目」「朱雀」「黒曲」「もう1人」「写真」……

変身インタビュアーの憂鬱 第7話 「アリエナイ悪夢」

     変身インタビュアーop


簡単感想で~。

前回の変身インタビュアーの憂鬱…。

真壁真奈美にぶっ壊されちゃった「青龍」と「玄武」。
そそそしてインタビューによって明らかになった新しい謎。

「チューリップ殺人事件」の遺体は、事件直後はチューリップ状ではなかった!!


スカートはめくれていなかったのかとしつこく聞く青沼にうんざりした様子の真壁真奈美。

しつこいわね!
そうよ。スカートはめくれてなかったし、2人はそのまま倒れてただけよ!

じゃあ、遺体はその後にチューリップ状にされた。

知らないわよ。

誰か…誰か見ませんでしたか?その時。

もういいでしょ!



茫然とする青沼とゲビヤマくんを残して、真壁真奈美は支店長に横領した金を返し、
出て行ってしまうのだった。

猫旅館に帰り、変身を解いてからもイライラする白川。

でも、犯人は真壁真奈美が現れたんで身を隠したとも考えられますよ。

と、愛想なく言うゲビヤマくん。

どういうこと?

だから。
最初からチューリップにするつもりでいたけど、作業の途中で真壁真奈美が
現れたんで作業を中断した。
その後、真壁真奈美が去ったところでチューリップにした。


そうか。可能性はゼロじゃないか。

そんなことも分からないんですか?

何だよ。その言い方。

優しくしてほしいなら、100作目の小説をよろしくお願いします!

あのさ!君は青沼の時と白川の時で態度が違うぞ!



ぷんぷんする白川…。
そりゃそうだよね。ゲビヤマくんがホレているのは青沼だもん~。
白川も優しくしてほしかったら、せめてその髪を切ればいいのよ~。


そこへ、女将と番頭さんが、今日までの宿代3人分をとりあえず一旦清算してくれと
言ってくる。
長期滞在だから当たり前だ。代金は3人で6日。5万6700円。

カードで支払おうとするゲビヤマくんだったが、なぜかカードが通らない


お客さん!どういうことですかい?

あれ、急にこわもて?


突然、悪徳番頭に変身する番頭さん。


ちょっと待ってください。
カード会社に聞いてみますから~。


と、携帯を持ってアタフタと廊下へ出ていくゲビヤマくんであった…。

その間、白川はずっと困り顔で座っている。

僕、3000円しか持ってないんですよ。

帰ってきたゲビヤマくんが言うには…

おかしいですよ!

どうした?

カードが止められてます!

どういうこと?

支払い不能です~!



とりあえず、編集長に電話して払ってもらう事になったから良かったようなものの…。

ゲビヤマくんのカードも白川のカードも止められていたのだった。


誰かが僕達に対して経済的攻撃をかけているのに違いない。
金融関係にルートがある人間か?


金融関係にルートっていえば…支店長
田舎の一行員にそんな力があるかなぁ。

この田舎町にそんな力まであるとしたら…。
この事件に関する事って、もっと全国的に影響しているって事なんじゃ…。

なんせ。水は全国の人が欲しているらしいのだから。


その怪しい支店長から電話があり、白川は黒曲と会う事になる。

ぶっ壊れちゃった「玄武」と「青龍」の代わりに届いた「朱雀」を持って
ゲビヤマくんを置きっぱなしにして1人で出かける青沼。

とりあえず、ロマンチックに三貴子の泉でお会いしましょうか。

指定された場所は三貴子の泉。


私は、この三貴子の泉の奇跡を守りたい。

と言う黒曲。

ここでの黒曲インタビューは抽象的で、何一つヒントにはなりそうもない。ただ…。


世俗の欲ではありません。信じて病を治す人もいるのです。

錯覚で?

錯覚でも構いません。
錯覚が人の体に何らかの力をもたらすのであれば。

しかし、奇跡が起きない人もいる。

当然です。奇跡が積み重なると日常になってしまいますよ。


あまり動いて「もう一人」を起こさぬように。

その「もう一人」って何ですか?誰かのことですか?

いや。あなたにももうすぐ見えるかもしれません。
ただ、見えた方が幸せかどうかは別ですけど。


気になるのは、ここ。

あなたのせいで命を失う人が出てくるかもしれない。

どういう意味ですか?

ご自分の胸に手を当てて考えれば分かります。


それって…ゲビヤマくんのことではないよねぇ…。
単なる脅しだとしか思えないんだけど…。


何一つ確証を得られなかった白川は、食堂「モアイ」の前で倒れてしまい、気付いたら
川島の介抱で「モアイ」に寝かされていたのだった。

連絡が取れないために嫌な予感がして駆けつける…というか、女将の運転で
「モアイ」へやって来るゲビヤマくん。

BGМは「♪お目めがいた~いよ~」のハイスピードバージョン…。
こうやって聞くと違う曲みたい。


襲われそうになったり死んでるはずだった人が生きてたり、チューリップが
チューリップじゃ無かったり、カードが止められたり…。

もう、色々と混乱したゲビヤマくんは、ついに、もう止めようと言い始める。


何言ってんだ!真実まであと少しなんだぞ。

お言葉ですけど、真実には興味がないんじゃないですか!?

君はホントにああ言えばこう言うだな。

いえ、私はただ、先生の100作目の小説が早く読みたいだけです!

だから、そのためにヒント探してるんじゃないか。

ええ。私だって協力したいです。でも限度がありますから。


そして、ついに帰れと言われてしまうゲビヤマくん。


君の顔なんか見たくないんだよ。
帰れ!デカカバン!

分かりましたっ!



あらら…ケンカ別れしちゃった。

この事を、自分たちにプレッシャーが掛かっているという事は相手も追い詰められている、
と考える白川だったが、それはちょっとポジティブすぎる気がする~。

そうやって本当に帰ってしまったゲビヤマくんの代わりに、なんと…。

   変身インタビュアー7

編集長がやって来るのだった。
その亀のような座布団の塊は何なん
とても隠れているようには見えんで~。


編集長はお金を持ってきてくれたのだった。それだけ

お金はゲビヤマくんが隣町の質屋に自分のパソコンを入れて作って来たらしい。
ちょっと反省する白川。

そんなところに、その当のゲビヤマくんから電話が入る。


大変なことになりました。

どうした?

白川次郎の100作目が出版されているんですよ!

どうした?

僕の100作目が出版されてるって!

えっ、もう書いたの?

書いてるわけないじゃないですか!
ゲビヤマ君、何ていうタイトル?


「チューリップ殺人事件」

いやいや、おかしいだろ!内容は?

私達の今調べてる事件ぽい設定で、それが結構面白い小説なんですよ。

何、とぼけた感じのこと言ってんだ。
ゲビヤマ君、とりあえず1冊持ってこっち来てくれないか。


…でも、先生、二度と私の顔見たくないんじゃないんですか?

分かった分かった!前言撤回。すいませんでした。



結構分厚い文芸書だよ…。
え…こんなの書き上げる才能がまず凄いじゃん。

はぁ…これが「もう1人」か。

バス停で待っていて、到着したバスの中でゲビヤマくんの頭をポンポンする白川萌え…。

すいません。
なかったことにしてください。

よし。よく帰ってきた。



仲直り。


バスの中で自分が書いたらしい小説を読む青沼。

一体誰がこんなことを。
私はその可能性に関して思いを巡らせていた。


文体などはどうだったんでしょうね
とりあえず、その出版社とかは当たらなくていいのかな…。

2人が向かった先は甘粕の元。
黒曲が町と関わりはじめてからの帳簿を用意するように頼んでいたのだ。

ついでに甘粕インタビュー。

これ、新型の「朱雀」です。

ちょっと嫌そうな顔をする甘粕。


黒曲と夷鈴子の関係って何だったんですか?

少し特殊な関係でした。

愛人関係だったとか?

少し違うんですが…黒曲は夷鈴子に特別な力があると思っていたようです。

まあ、一種の予知とでもいう感じですか。
これは本当かどうか分かりません。


と言うと?

黒曲が有名になったいくつかの予言「阪神・淡路大震災」や「地下鉄サリン事件」
少なくともこの2つに関しては、夷鈴子の予言だったはずです。



ええっ
夷鈴子はそんな凄い能力者だったのか。

有名な預言者としてテレビを賑わせた黒曲。
それは全て実は鈴子の予言だったらしい。

黒曲は夷鈴子の予言を自分の物にしただけではなく、鈴子自身も自分の物にした
と甘粕は言うのだった。


黒曲は、夷鈴子の能力を全て自分のものにするために特殊な関係を迫ったのです。

鈴子さんほどの女性がなぜそんなことを許したんですか?

分かりません。
とにかく鈴子は全てを受け入れてしまった。



甘粕の表情が憎しみに歪む。

真壁真奈美が食堂の川島に語ったことによると、甘粕は夷鈴子を愛していたらしい。

本当は石原も甘粕の子どもなのに、黒曲の子どもだと言ったらしい真壁。

夷鈴子にずっと嫉妬していたのかな。
だから、自分も能力を付けようとして三貴子の泉に心酔した。

真壁真奈美は本当は甘粕を愛していたんだね。
度重なる不倫は寂しさを埋めるためか。


帳簿を調べていく内に、ゲビヤマくんは写真撮影の伝票がやけに多い事に気づく。

3万円とか…4万円とか。

高いかな?


そして、帳簿の間から出てきた夷鈴子の写真。


この写真撮影って、この頃続いてるんですが…。

ええ、まあ。

こう毎週のように写真を撮るって、何か資料ですか?

詳しいことは写真館に行かれた方が。

まだあるんですね?

川本写真館です。
あの消防団の川本君。彼のお父さんですよ。



川本写真館は古びた店。

探り当てたザラッとした感触。
甘粕氏に教えられた写真館は、白昼夢のような雰囲気を醸し出していた。



ここからが、何かもう…夢野久作の世界みたいだった。

写真館の中は、ただの古びた外見とは違ってレトロで不気味な雰囲気。
光を背負ってインタビューに答える店主の川本は幻影の中の人のよう。

そして、2人が見せられた写真は衝撃的な物であった。


そもそも、手前どもはこの写真館を開いて約70年。
私の父の代からこの町で写真館を営んでおります。

黒曲さんが当館を訪れたのは今から20年ほど前だったでございましょうか。
何しろ有名な方だそうで、それから数年お付き合いをさせていただきました。

どんなご依頼だったんでしょうか?

まあ、いわゆる出張写真ということです。



言葉を誤魔化しつつ「つらい話」だと言う川本。

これは他言無用でございます。

写真は全て男女の営みに関するものでした。

しかも、常人の私どもには理解不能の。



見せられた写真と川本の回想の数々は、営みというよりは「儀式」のよう。

これを行う事で、黒曲は夷鈴子の力が自分の物になると信じていたのか…。


その頃の数年間は毎週のように黒曲の所へ写真を撮りに行きました。

いくら商売とはいえ、このような写真を撮ることに良心の呵責はありましたが
…息子も中学生だったので…。



その時、1枚の写真を見て、ゲビヤマくんが叫んだのだった。

あっ!

覗き込んだ青沼の顔が驚きに変わる。

そこに映っていたのは…チューリップ状態にされた夷鈴子……。

   変身インタビュアー7-1



これは~…いや、これが出て来たって事は、夷鈴子を殺したのは黒曲で
間違えない気さえしてしまうのだけど…。

あるいは、その儀式を見ていた甘粕かもしれないし。
三貴子の泉の恩恵を受けた夷鈴子と阿波島翠に嫉妬した真壁真奈美かも知れないし…。

あるいは、当時父親がそんな写真を撮っていたことを知っていた息子の川本かも…。


問題は、この事をなぜ町ぐるみで隠しているのかという事。

「もう1人」って一体何なのだろう。

前回はね、この町には変装した誰かがもう1人ずついるって意味なのでは、と思ってた。
(異様にヅラ率高い町だし)


黒曲が夷鈴子の力を欲して儀式を行っていたのは何となく解る。

けれども、夷鈴子の方はなぜ黒曲にそこまでしてやる必要があったのか。

わ~~…わかんない!!!!!


そして、来週にはもう1つ遺体が出る…のかも知れない。


ってことで、「つくし」
   変身インタビュアー7-2


 次回も 見ましょうっ!! フィックション!



ところでっっ!
12月7日(土)夕方6時から24時間「変身インタビュアーの憂鬱」
TBSオンデマンドで無料配信されるよっっ!!


見逃している方は、この機会に 見ましょうっ!!

→TBSオンデマンド「変身インタビュアーの憂鬱」



【放送日時】※放送時間は変更になる事もあるので、その都度調べてくださいませ。

TBS 10月21日スタート 毎週月曜深夜0時28分~

IBC (岩手放送)10月21日スタート 毎週月曜深夜0時28分~

UTY (テレビ山梨)11月1日スタート 毎週金曜深夜1時55分~

SBS (静岡放送)10月21日スタート 毎週月曜深夜0時28分~

CBC (中部日本放送)10月28日スタート 毎週月曜深夜1時28分~

MBS (毎日放送)10月22日スタート 毎週火曜深夜2時44分~

RSK (山陽放送)10月28日スタート 毎週月曜深夜0時58分~




鈴子と翠はスカートが普通のまま死んでいた。という、真壁真奈美(中村優子)の新証言。
解決の糸口を見失った青沼(中丸雄一)に、黒曲のプレッシャーがかかる。
下日山(木村文乃)は、青沼に事件から手を引く提案をするが、100作目の小説の話題に
飛び火して言い争いになり、怒って宿を出て行く。
入れ替わるように、猫旅館に現れる編集長・風見川(岩松了)。
そこに信じられないニュースが舞い込む。

天才小説家がインタビュアーに変身!?
美人編集者ゲビヤマと共に、怪奇な殺人事件に立ち向かう。
チューリップ殺人事件とは?
『時効警察』三木聡の脚本・監督によるダークで捻れた〈迷宮型〉コメディの誕生!

(上記あらすじは「Yahoo!TV」より引用)



よろしければ→【2013年10月期・秋クールドラマ】ラインナップ一覧とキャスト表

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※キャスト

白川次郎(青沼霧生) … 中丸雄一
下日山酈霞 … 木村文乃

櫻井野薔薇 … ふせえり
蝉岡蟷螂 … 松尾スズキ
甘粕真一 … 眞島秀和

川本三郎 … 少路勇介
川島芳香 … 町田マリー
笹川 量 … 三島ゆたか
花谷 雅 … 裵ジョンミョン
今村ぬえ … 三浦透子
今村のえ … 山田真歩

真壁真奈美 … 中村優子
伊藤文枝/夷鈴子 … 玄覺悠子
阿波島翠 … 廣井ゆう
夷鈴子 … 工藤綾乃

安藤征一郎 … 光石 研

永田銀山 … 村杉蝉之介
天狗野郎 … 森下能幸
土肥原ゲットー … 手塚とおる
里見補外/小磯 捕 … 波山文明
石原完一 … 萩原利久
永田銀山 … 村杉蝉之介
川本穿石 … 森田ガンツ

風見川策志 … 岩松 了

黒曲亜理里 … 松重 豊


※スタッフ

監督・脚本 … 三木聡
音楽 … 上野耕路

主題歌 … 「楔-kusabi-」KAT-TUN
      

公式サイト(終了) http://www.tbs.co.jp










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コメント

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6件のコメント

  • くう
    2013年12月9日 10:24 PM

    SECRET: 0
    PASS: d0970f9a670a457ba04fd47a84598fe5
    >実はこのドラマ自体が、白川の小説なのでは?と思い始めていたので…。

    おおお…また斬新な説を!!
    うん、でも、そういう事もあるかも。
    もう現実の事とは思えないよね^^;

    >…まさか、甘粕=黒曲じゃないよね(^^;)

    あ、でも、それは私も思ってました。
    そして、支店長=刑事とか・・・。

    無料配信は見ずに終わった~けど、録画した分は全部取ってある。

    つくし!

  • JUP
    2013年12月7日 7:08 PM

    SECRET: 0
    PASS: c0bb460be2c4772c42583507b90b443c
    白川次郎の100冊目にはビックリでした。
    実はこのドラマ自体が、白川の小説なのでは?と思い始めていたので…。
    誰が出したにせよ、青沼=白川だって知ってるってことですよねー。誰だろう。

    …まさか、甘粕=黒曲じゃないよね(^^;)
    もう何でもありな気がw

    今日明日ですね、無料配信。
    どうしよう…見ようかな~。

    つくし。

  • くう
    2013年12月5日 11:12 PM

    SECRET: 0
    PASS: d0970f9a670a457ba04fd47a84598fe5
    復習しながら考えて書くので長くなっちゃうんですよね…これ。

    >なんかが大小出てきて、てんやわんやしてます。(^^;

    もうよく解んなくなってますわ、私w
    いや、元々よく解ってないけど~^^;

    >夷鈴子の特別な力って、単なる女の魅力だったりして、、、
    甘粕がウソをついたのかな(オーバーな表現?)?。。。

    でも、サリン事件と震災を予言したんですよね(?_?)
    それって起きた後の事後報告だったのかな。

    >あの写真は、なんだか単なる変態プレイ?のようにも見えました。「催し物」は、案外いい表現なのかも(^^;

    不気味ですよ~写真と全く同じ遺体ディスプレイ。
    ちょっとホラー的にも見えちゃいました。
    さすが深夜枠~!

  • LB55
    2013年12月4日 5:43 PM

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    毎度、本当~にお疲れ様です。

    大復習、やってても、さらに今回、
    ・カードを止めた人物
    ・白川の「100冊目」の本?
    ・3台目の朱雀と甘粕
    ・黒曲が言ってた「命を失う人」
    ・黒曲と鈴子の関係
    なんかが大小出てきて、てんやわんやしてます。(^^;

    ・・・・・・・
    夷鈴子の特別な力って、単なる女の魅力だったりして、、、
    甘粕がウソをついたのかな(オーバーな表現?)?。。。
    常に白い衣装は、黒曲に対抗してる感じも、、、

    あの写真は、なんだか単なる変態プレイ?のようにも見えました。「催し物」は、案外いい表現なのかも(^^;

    結局、黒曲に行き着く結果となって、、、
    黒曲が全ての謎を、1~つ1~つ明らかにしてくれるでしょう。。。となると凄くおいしい役だなぁ・・・・
    いよいよ白黒対決だっ!(白川・黒曲で白黒はっきりさせる、オチ?(笑))

    つくし。。。

  • ドラマハンティングP2G
    2013年12月4日 5:29 PM

    変身インタビュアーの憂鬱 第7話

    #7 2013年12月2日(月) 真壁真奈美(中村優子)は青沼(中丸雄一)と下日山(木村文乃)の前で、事件当日に目撃した夷鈴子(工藤綾乃)と阿波島翠(廣井ゆう)のスカートは普通のままだったと断言した。では一体、誰がチューリップ状態の死体を作ったのか? そんなとき…

  • キッドのブログinココログ
    2013年12月4日 5:57 AM

    変身する前の私に憂鬱になるほど冷たい君(中丸雄一)

    もう一人がいるのか・・・いないのか・・・いるとしたら美少女の追加があるのかどうか・・・。 そこが気になるわけだが・・・深夜ということで「変態度」をストレートに高めてきた今回。 まあ、それはそれでありだと思うが・・・神秘性は少しダウンである。 つまり・・・猟奇性がアップしたのだな。 それはまあ・・・変